TALKゼミナールでは、生徒の学力を客観的に把握するために
外部の公開模試を利用しています。

中1と中2は年3回の北辰テストを受験して、偏差値による学力
慎重度合いを分析し、生徒個人個人の到達目標への指導に活
用しています。

中学3年生では、高校受験生・私国立内部進学生ともに、月に
1度のペースでW模試を受験し偏差値による学力診断を行います。

中1 平成19年 10月 北辰テスト

中3 平成19年 9月 W模試

中学・高校検索サイト


「できる」ことを重視した指導を徹底して行います。

クラスは12名までの少人数にたいして正担任1名と科目担任1名がつきます。

授業の展開は、導入に1時間と演習1時間半にわかれています。

授業進度は私立付属中学校の進度よりも早い先取り学習を行います。

指導教科書はZ会の通信教育講座を教科書として使用し、難関上位私立国立高校受験用ワークブックを使用して行われています。

英語の授業では、必修科目としてインターナショナルスクールの
教員による実用英会話の授業がもたれます。

「わかる」だけでは意味がありません。「できる」ようになってこそTALKゼミナールの意味があります。

詳しい科目指導の内容は、各科目をクリックしてください。